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やっぱり最後には笑っていたい

母と私のこと、私の病気のこと、日常生活のなんてことないことも書いていきます。

なんでだろうなぁ…

最近調子の悪い日が続いていました。

スマホも全然触ってなかったから文字入力のスピードも鈍りまくりで。

鬱でよく言われるのが『休息を取る』とか『太陽を浴びる』とか『規則正しい生活』とかですけど休息を取る以外はムリです。

そもそも太陽浴びられるくらいなら寝込んでないです(泣)。

休息も家族のいろいろで心底は取れていない気もするし、私いつになったら本当に元気になれるんだろうかと不安を通り越して悲観してしまいます。

幸い、母が元気なことだけが救いです。

朝の幸せなひとコマ

母は食事中に動き回ることができません。

今朝はパンとサラダとフルーツを食べていたのですが、やはり目玉焼きも食べたいと言い私が焼きました。

私、料理は好きなんですが目玉焼きは大の苦手。

プレッシャーのかかる中、無事焼き上げたものを母に出すと、

母『95点!

私『後の5点はなんなんよ(笑)』

母『うーん、わからん!(爆笑)』

目玉焼き100点の道のりは難しいです。


まさかの急性肺炎

先週前半のある朝、起きたと同時に異様な身体のしんどさと違和感を感じ、病院を受診したところ、私が急性肺炎になっていたことが判明。

家事を母と行なうどころではなく、毎日母に付き添ってもらって連休中も点滴に通いました(点滴中に母は病院近くのスーパーで買い物)。

ご飯も喉を通らず、夜も眠れずな日々が続き、一度母と共倒れしたこともありましたが、今週火曜日に採血とレントゲンをし、肺炎は完治とのお言葉をいただきました。

まだ食欲が元には戻ってないのですが、時間が治してくれると思います。

健康って本当にありがたいです。



母と一緒に心療内科

昨日、ブログで触れましたが、今日は母と主治医に話をしてもらうために母と一緒に心療内科を受診してきました。

2月20日の記事に書いてあることを簡潔にまとめて主治医に伝え、私の意思で主治医と母、2人で話をしてもらいました。

正直主治医が母に何を話したか気になりますが、母が聞いたら傷つくような感情を持ったことも母がいたら話せませんでしたし、この形でよかったと思っています。

診察室から出てきた母は普通を装っている?ようなところがなんとなくですがありましたが、特に何を話したかは聞いていません。

これから母がどう変わってくれるか、母を信じたいと思います。

このことを私のよき理解者にLINEすると、『あなたがお母さまを病院に連れて行ったという行動は大きなこと。今日は前進、大前進。』と言ってくれました。

ちゃんと一緒に心療内科に来てくれた母、よき理解者に感謝の1日です。


明日

2月20日に書いた記事に関連することなのですが、現在の我が家の状況、親子の関係はとても良いとは言えません。

がんの手術の合併症で常に体調がいいわけではない母には酷かもしれませんが、明日私の心療内科に一緒に来てもらって、家の状況や親子関係のことなどを主治医から話をしてもらおうと思っています。

母はしっかり主治医のおっしゃることを理解してくれると信じています。

鬱を治すには家庭環境も大事ですから。

はてなブログの謎

タイトルそのまんまなのですが、自分で書いた文章どおりに表示されないのは何故なのか気になります。

強調するかのように文字が大きくなったり、勝手に改行されてたり。

自分で書いた文章のまんま表示されないのかいつか格闘してみます。

私には理解できない

前回の記事を書いた翌日に父に心をズタズタに傷付けられました。

もう30代でしょ、いつまで親に守ってもらおうと思ってるの?と言われるかもしれないけど、親って無条件に子供を助けてくれる存在じやないんですか??

あの日、もう何回目かわからないけど父に心をズタズタにされて、母に助けを求めた。

父に注意してよって訴えた。

だけど母には、『私はその瞬間を見てなかった。』とか『そういうことしかできひん人やと思い。』と言われて取り合ってもらえませんでした。

父からの仕打ち、母に取り合ってもらえなかったこと、ずっと我慢してたけど爆発してその日の夜に泣き叫んでしまって、主治医から何かあった時、入院させてもらえるようにと書いて貰ってあった紹介状宛ての精神科病院に連れて行ってと母に言ったけれど『なんで?』って言われて、泣き叫んだ時も父にキレられたし、この家にいたら私本当にいつか死を選んでしまう。

だけど今はさすがに入院となったらかかるお金は親に頼らなければならない状態なので、母の『なんで?』をふりきって強行突破はできませんでした。

助けても守ってもくれない、でも入院もさせてもらえない、私どうやって生きていけっていうの?

安心できる環境で療養したい。

また同じことが起こるのは目に見えてるから。

あの日以来ほとんど眠れてない。

ご飯も水分もロクに受け付けない。

20代前半の頃の鬱がかなりひどかった時期にあった焦燥感がずっと続いてて怖い、限界。

父に傷付けられて、母には助けを求めても助けてもらえないとか、何の為に私は産まれてきたのだろうと思う。

子供からしたらこんなことしかできないのなら、自分たちのエゴで子供作るなよって心底思っています。

結局、私は都合のいい使い捨ての駒なんでしようね。