やっぱり最後には笑っていたい

母と私のこと、私の病気のこと、日常生活のなんてことないことも書いていきます。

母の無理解

前回のブログで母の小さな裏切りを母に話し、母は黙って聞いていた、と書きました。

話が全て終わったあと、母は『ごめんね、これからは気をつける。』と言ってくれたのですが、その翌日(日にちで言うと昨日になりますね)『これからは気をつける。』発言はなんだったんだという言葉を投げかけられました。

あまりに病気に対して無理解で無神経な発言で私は感情がコントロールできなくなり泣き叫んでしまいました。

母は必死になだめて謝っていましたが、謝ってくるのも『どうせまたこれからも繰り返すんでしょ。』と受け入れられませんでした。

今日は少し気持ちも立て直すことができていますが、またどん底まで落ちてしまう日がいつ襲ってくるのだろうかと生きていて恐怖しかありません。